道行きの言祝ぎ(みちゆきのことほぎ)

人生という旅をより良く紡ぎたいための日記

光と闇の選択の分岐点

 

 

セラピストがつながっている存在に、許可されている情報の内容が大切です。

 

目に見えない存在に話しかけられても、

それが傾聴(けいちょう)するに値するかどうかは、

身体を管理している自分が決めます。

 

(どんなに凄いパワーを見せつけられても、地上で身体を管理している自分の権限を手放さないで下さい。)

 

 

 

発信者の方を、時系列で見ると、時々光の情報からずれていくことがあります。

 

人は完璧ではありません。

ずれることがあっても光にもどってくればいいのだと思います。

 

自分自身もずれることがあるのだから。

 

セラピストの状態が悪いと、そもそも光の情報が降りません。

 

 

第三者の審判者の視点を常に入れていくことは、大切です。

 

 

また、周囲の人々の反応も、判断ポイントです。

「自分の言っていることは、正しいはず、周囲は自分の言うことを聞くべきだ。」

などと言い出したら、普通は皆 離れていきます。

 

光の存在とは、愛そのものです。

他者が闇を選択するとしても、それも経験の一つとして見守ります。

厳しい愛です。

 

 

続きます。

 

© 2026 道行きの言祝ぎ(みちゆきのことほぎ) All Rights Reserved.